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あーあ。マイケルが死んでしまったりと、時代はどんどんと動いていってしまっています。僕のようなアラフォー男にとっては、とても辛いものがあります。…あ、あはん。ワタクシはまだ28歳でした。アラサーでした。しかし、平均寿命が39歳であるギニアビサウなどならば、もう、老年期ですね。あはは。
本当に、マイケルの死はショックであります。マイケルが作り上げたF1界での様々な新記録には本当にアタマが下がってしまいます。あ、それは、マイケルではなくて、ミハエル・シューマッハですね。しかし、彼は"マイケル"と呼ばれることを好んでいました。あんまり尊敬できるドライバーでは無いですが(苦)。
巨人も、クルーンが抜けてしまったので、押さえとして、マイケルが活躍するタイミングがやって来たと思うんですよね。しかし、当のマイケルも絶不調で無期限ファーム落ちになってしまっていて、話になりません。だまって日ハムに居れば良かったのにねぇ…。しかし、トレード要員にされてしまったものは仕方ない。
…、それはマイケル・中村ですね。すいません。また間違えてしまいました。どうも最近、アルツハイマーが始ってしまったようで、間違いが多いようです。困ったモノです。どうしましょう。脳移植手術でも受けましょうかねぇ。出来れば「東大脳」を移植してもらいたいものです。
ところで、僕の友達に「のんちゃん」というむじょかよめじょがいらっしゃいます。この方、様々な要因により、ストレスを受けてしまって、神経科通いになってしまったのですが、幸いにして、自立支援医療を受けることが出来ていました。
しかし、昨日聞いたところ、のんちゃんの自立支援医療は、もう、とっくに期限が切れてしまっていたそうです。しかし、いずみの杜診療所側は、昨日まで、それに気付かず、期限切れから7ヶ月も経っている間、ずっと、医療費を1割で請求していたそうです。で、昨日になって、差額を請求してきたそうです。
うーん。いけてませんね。だめです。僕も、激しく発狂してしまって、精神科に通うハメになって自立支援医療を受けることになって数年経ちますが、期限切れが近くなったら、病院から「期限切れですので更新しますね」と言ってきてくれているので、期限切れを憂慮する必要は無いんですけれどもね…。
のんちゃんはさすがに頭に来て、区役所などに、僕の例として「ずすちゃんは病院にアナウンスしてもらったのに、あたしは何でなのよ」と抗議したそうなのですが、区役所には「それは、ずすちゃんの病院のサービスの一環ですよ」と一蹴されたようです。
結局、1万円以上の追加自己負担を強いられたのんちゃんはキレてしまって、近所の洋菓子店「三万石」で、大好物のケーキ、11個を買ってきては一気食いするという暴挙に出てしまった上に、マクドナルドに行っては、クォーターパウンダーを頼みました。
しかし、マックで並んでいるときに、ゴリサのようなアゲ嬢のようなギャルに割り込まれ、あまりの怒りにゴリサに向かって「割り込まないでよ、ゴリ!!」と言ってしまったそうです。あーあ。のんちゃんは荒んでしまいました。大変だ。
こういう理不尽さに直面させられた、のんちゃんは大変です。皆さま、自立支援医療の有効期限にはくれぐれも、ご注意を。あくまで自己責任のようですので、期限切れでも、救済措置は無いそうです。自立支援医療制度は、有り難すぎて涙が出そうですよ。だって。
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